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[「ニューヨーク・コミコン2026」の「Dragon Ball Super: Beerus SPECIAL PANEL」に3,000人が集結!]| 【公式】ドラゴンボールオフィシャルサイト
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アニメ『ドラゴンボール超(スーパー) ビルス』 スペシャルパネルにファン3,000人が集結! ニューヨーク・コミコン2026で第1話を世界最速上映 放送開始を前に英語吹替キャストが登壇、 野沢雅子さん・山寺宏一さんの超(スーパー)対談コメントも上映 現地時間10月8日(日本時間10月9日)アメリカ・ニューヨークのジャビッツ・センターで開催中の「ニューヨーク・コミコン2026」にて「ドラゴンボール超(スーパー) ビルス SPECIAL PANEL」が行われ、放送を控える『ドラゴンボール超(スーパー) ビルス』第1話の世界最速上映に3,000人のファンが詰めかけ、会場を埋め尽くしました。上映に先立ち、『ドラゴンボール超(スーパー)』英語吹替版でビルス役を務めるジェイソン・ダグラスさん、ウイス役のイアン・シンクレアさん、そしてMCとしてブルマ役のモニカ・レアルさんが登壇し、本作の魅力や見どころについて語ったほか、孫悟空役の野沢雅子さん、破壊神ビルス役の山寺宏一さんの対談コメントも上映されました。 会場に集まった3,000人のファンの前にモニカさんが登壇し「今日はニューヨーク・コミコンの1日目──このコンベンションの幕開けをこの作品で飾れて、たくさんのファンの皆さんと『ドラゴンボール超(スーパー) ビルス』第1話の世界最速上映を一緒に迎えられることに本当にワクワクしています!」とコメント。ドラゴンボールの最新情報、そして『ドラゴンボール超(スーパー) ビルス』第1話の世界最速上映を待ち望むファンと熱気を共有しながらパネルがスタートしました。 その後、NYCCに出展中のドラゴンボールブースや、ゲームや玩具・カードゲームなどドラゴンボールの最新情報を紹介。ブースでは、ビルスと悟空を描いた超(スーパー)始動ビジュアルを再現した立体展示や、ビルスとウイスの立像が展示されたほか、『ドラゴンボールスーパーカードゲーム フュージョンワールド』と『ドラゴンボール ゼノバース3』の試遊台、フィギュアのラインナップも並び、多くのファンで賑わいました。ブースの来場者には超(スーパー)始動ビジュアルをあしらったコミコンバッグと超(スーパー)サイヤ人ゴッド・孫悟空のヘッドセットが配布され、カードゲーム、『ゼノバース3』を試遊した方にはプロモーションカードやネックストラップがプレゼントされました。最新情報はドラゴンボール全体にわたり、告知映像で次々と発表。『ドラゴンボール レジェンズ』と『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』への新キャラクター参戦、『ゼノバース3』の発売日決定、フュージョンワールドの「FB11」「BT32」に加え、フィギュア「S.H.Figuarts スーパーサイヤ人4孫悟空 -Exclusive Edition-」も紹介されました。 続いて、ジェイソンさんとイアンさんが登壇すると、会場からは大きな歓声が上がりました。 ジェイソンさんは「私が俳優を志したきっかけは、作品が持つ素晴らしい脚本や魅力的なキャラクター、そしてワクワクするアクションに惹かれたことでした。『ドラゴンボール』というシリーズには、そのすべてが詰まっています。」と語りました。イアンさんは、「もし『生涯で1本しか出演できない作品があるとして、それが『ドラゴンボール』だ』と言われたとしても、私は心から幸せです。このシリーズが本当に大好きで、その一員でいられること、そして自分と同じくらいこの作品を愛している人たちと同じ空間を共有できることは、本当に信じられないほど素晴らしい体験です」と、お二人は本作への想いを語りました。 さらに、野沢雅子さんと山寺宏一さんによる対談コメントが上映され、野沢さんは「悟空たちはどんどん強くなっていくし、鳥山先生が作ったストーリーは本当に魅力的です。世界中の皆様に楽しんでいただけたらうれしいです」、山寺さんは「タイトルにビルスとあるので、ビルスの活躍、そのかっこよさ、怖さ、強さをぜひ見てください!」とコメントし、お二人とも作品への愛を語りました。 トークパートの締めくくりには、野沢さんが再びビデオメッセージで登場し、会場全体で「かめはめ波」を放って、会場がひとつになりました。第1話の世界最速上映では、上映開始とともに大きな拍手が沸き起こり、上映終了後も興奮冷めやらぬ様子でイベントは幕を閉じました。 北米NY・LAでも 『ドラゴンボール ビルス』超(スーパー)開幕広告を大規模展開中! 「ニューヨーク・コミコン2026」の会場ではDRAGON BALLブースが出展のほか、街中でも大規模な開幕広告が展開されています。 ニューヨークでは10月5日から1か月間、ラッピングバスが市内を走行し、市内各地の地下鉄駅入口にはキービジュアルが掲出されています。ロサンゼルスでも同デザインのラッピングバスが運行中で、バス停にはキービジュアルが掲出されています。また、全米30か所のショッピングモールでは超(スーパー)開幕ビジュアルの掲出やトレーラーの上映が行われています。
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